こんばんは、KARNAです。

 

今日も引き続き絶対に関わってはいけない人について解説していきます。

 

前半パート⤵︎ ⤵︎

http://karuma.blog/?eid=89

 

世の中には色々なタイプの人間が居ますよね!

 

生きていると常々思います。

 

ちなみにストレスの大半が人間関係と言われている程人間関係は重要です。

 

それに、後天的なの自分の性格なども身の回りの人間関係で決まると言う研究結果もでています。

 

それ程人間関係というのは自分の人生に大きな影響を及ぼします。

 

 

なので今回最低限これだけは絶対に関わると損という人間関係について解説していきます。

 

(前半、後半にパート分けします。)

/爾ぐ嫐のない否定ばかりする人

△垢阿防塋辛塰を言う人

1海鬚弔人

ぞ錣縫優ティブな人

イ垢阿亡蕎霤になる人

ο辰離泪Ε鵐箸鮗茲蠅燭る人

 

この6選を解説していきます。

 

今回は後半パートのいら解説していきます。

 

ぞ錣縫優ティブな人

ネガティブはネガティブでも時になる人は居ますがその場合は別ですがこの場で言うのはネガティブな人とは

"常に"ネガティブな人です。

 

〇常にネガティブな人の特徴

 

〇常に自分が不幸だと考えている悲観的な人

〇その悲観的な感情を他者と共感しようとしてくる人

〇ごく稀ですが死にたいが口癖の人

 

 

あなたの周りにもこんな人居ませんか?

 

このような人と関わると自分もネガティブになってしまいます。

 

""ネガティブは伝染する""からですね。

 

もし、そのネガティブ人を助けてあげたいと思った場合

本人に自覚があって変わりたいという気持ちがある場合は少し背中を押すことで変われる可能性もありますが

 

本人がそのネガティブを正当化してしまっていて変わる気持ちが無いのであれば可能性は皆無です。

 

基本的に人を変える事はかなり難しくそこに労力を注ぐよりも新たな出会いに労力を注いだ方がいい

と言われているので

 

ネガティブな人とは絶ち新たな出会いを作ることをオススメします。

 

それでも変えたい!という方は他者の課題と自分の課題を切り分けて考えられる人でないとネガティブが移ってしまいます。

 

課題の分離に関しては

アドラー心理学の記事を下に貼るので参照してみては如何でしょうか?

http://karuma.blog/?eid=64

 

イ垢阿亡蕎霤になる

このタイプも非常に多い傾向だと思います。

 

大人なのに自分の感情をコントロールできずに感情に支配され周りに喚き散らす人…

 

はっきりいって子供と何ら変わりません。

 

基本的に感情的になる人は何もかも上手くいきません。

 

周りも居なくなります。

 

いらいらすると声を大きくする人、荒らげる人や下手すればすぐ手が出るなど暴力に走る人

 

もう論外ですよね。

 

基本的に相手に論ずる能力がなく考える事が苦手な幼稚な人が行う行動で1番原始的な行動だからです。

 

そんな存在は100害あって一利なしですよね。

 

本当に大人な人の行動とは

 

この相手だったらどうやって話したら説得できるのだろうか?

 

前回このやり方で駄目なら次回はこうしようか?

 

などと考えられるはずです。

 

この考える行動ができない大人というのは恐らく頭を使い考えなくてはならない人材管理、マネジメントなど難しいタスクを過去にこなしてこなかった、又は挫折してきた人達に多い傾向がありますね。

 

更にはその壁を打破できない自分を正当化します。

 

それゆえ大柄になり、自己中心的で且つ感情をセーブする事を知らないタイプです。

 

ある意味自分の性格に素直でいいのかも知れませんが周りに迷惑をかけている時点で完全に悪です。

 

それにもう1つ挙げますと

誰かと口論になった時

なぜあなたは口論をするのでしょうか??

 

もちろんそれはその""問題""を解決する為だと思います。

 

ですが口論で感情的になる人の心理は問題を解決するよりも相手を潰そうと考えています。

 

なので口論で相手が感情的になった場合は速やかに話す事をやめましょう。

 

仮にあなたが冷静で問題解決したくても相手はあなたを潰したいだけです。

 

その場合お互いの趣旨が合わないので問題解決できるはずもありません。

 

なので相手が幼稚な煽りをして事ようと一旦距離を置いて相手の頭が冷えてから問題解決する事をオススメします。

 

ο辰離泪Ε鵐箸鮗茲蠅燭る人

よく話のマウントをとってくる人の心理としては

 

〇上下関係を意識している

〇お前は下だと思わせたい

〇自分を大きくみせたい欲求が強い

〇注目になりたい意識が強い

 

主に上記の意味合いが大きいですね。

 

ただ目立ちたがり屋なタイプであれば可愛いだけですけど

 

厄介なのは人間関係上下関係しかないと勘違いしている相手を見下すタイプの人です。

 

このタイプの人は相手を自分の都合のいいように操作しようと考えている人が少数ですがいます。

 

〇子供がもう大人なのになんでも従わせようとしてくる親

 

〇自分が失敗したらだから言ったじゃん!言う通りにしないのが悪いなど言ってくるタイプ

 

〇正解のない持論のぶつかり合いで譲らずにこれが正しい!!などと上から押さえつけるような言い方する人

 

などですかね。

 

ちなみに見下す人の心理は相手を見下す事で自分が安心したい

という心理です。

 

あなたがもし誰かに見下されるのであればその見下してくる人は上記で述べた心理状態なのでスルーするか縁を切るのがベストだと個人的に思います。

 

このようなタイプは関わっていても自分にネガティブな感情あたえてきません。

 

それに最悪自尊心も傷つき自分の自信喪失に繋がったりなどリスクが大きいです。

 

もし深く関わる人でマウントをとってくるようなタイプなら縁を切る

 

会社内などでそんな深くない関係でマウントをとってくる上司などだったらスルーするか真に受けないで聞き流す

 

これをオススメしますね。

 

 

Ш埜紊…

 

僕個人もこの辺の人間関係の選別を徹底しました。

 

流行り縁を切るというのは多少勇気が入りますよね。

 

だから相手にぶつかって相手を変えようとしてしまいます。

 

ですが上記のタイプのような人間はそれがいけない事だとは自覚して居らず、むしろそれを自己正当化しています。

 

なので僕はその人達を変えるという行動を諦めて絶つことにしました。

 

逃げるが勝ちって言葉があるように

時には距離をとり逃げる事も大切です。

 

でないと自分が消耗するだけですよね。

 

もし仮に自分の周りがこのようなタイプしか居ないのであれば全て切ったら1人になってしまう。

という不安もあるかもしれません。

 

確かにその時は孤立してきついかも知れません。

 

ですが未来永劫1人きりというのは有り得ませんし自分が良い行動すれば自ずと良い人間関係も築けます。

 

なので一瞬孤立して寂しい気持ちはあるかも知れませんが今後長い目でみて良い関係を築けた時にあの時縁を切ってよかったなと思えますよ。

 

これは僕の体験談です。笑

 

それでは今日は終わります😌

また次回🙌