こんばんは、KARNAです。


今日は

""やる気が出ない""

原因について解説しました。



〇ダイエットしたいけどやる気がでない

〇自分の掲げた目標に取り組めない

〇仕事などで課題を振られてもやる気にならない

〇行動するのがめんどくさい

〇なんでも継続できない

〇こなさなくては行けないタスクも嫌々


みなさんもこんな経験ありませんか?


本記事ではやる気が出ない原因に対して

箇条書きで分かりやすく解説していきます。


〔槁言瀋蠅漠然としている

▲泪襯船織好にしがち

やる事に魅力を感じれない

ぅ泪鵐優蟆修靴討靴泙辰討笋覽いでない


今日はこの4つの原因を深堀して解説していきます。


〔槁言瀋蠅漠然としている

これはみんなついやってしまいがちで1番多いパターンですね。


これはダイエットなど小さいことから将来設計の多いな目標まで全てにおいて言えることですが


"漠然とした目標設定はほぼ挫折します""


特に多い傾向は目標設定が漠然としているのにさらにその目標に期限を付けること


これが一番挫折してしまうパターンです。


そして時には自分のメンタルも傷つけてしまうので僕はオススメしません。


その理由としては

漠然とした目標設定をする=さらに期限を付ける=期限までに達成する事ができなかった=自己嫌悪に陥る=自信喪失


となってしまうので実はかなりリスクがあるんですね。


少なからず達成できなかった自分を責めてしまいます。


自信が喪失されると挑戦する意欲も減り

挑戦をしないと新しい事も学べずに停滞してしまいます。


停滞している人間は更に自己嫌悪に陥り最悪鬱など精神疾患になってしまうリスクもあります。


(これは最悪のケースです)


この"負の悪循環"を作り出してしまいます。


〇対処法

目標設定はなるべく小さく

ゴールは漠然としていても問題はありませんが

小刻みに目標設定をしてそれを達成する事によって

小さな自信がついて最終的には

""漠然としていた目標も達成できる""


このようになります。


この小さな目標設定をスモールウィンといいます。


なので将来の夢を追う時やダイエットなどの目標を掲げた時はこのスモールウィンを活用しましょう!



▲泪襯船織好にしがち

時に人は色々な課題に追われそれぞれを中途半端なままにして次の課題にと取り組んでしまう時があります。


そうすると中途半端にした課題の量に嫌気がさしてやる気を喪失してしまいます。


スマホはいくつものタスクやアプリを起動した状態だと重くなり時にフリーズしますよね?


パソコンも色々なタスクを開きっぱなしだと重くなります。


人間もそれと同じで自分の取り組んでいるタスクが多ければ多いほどやる気が削がれてフリーズしてしまいます。


それにマルチタスクの場合は集中力が分散してしまうのでタスクをこなすペースも遅くなってしまい正直デメリットしかないです。


〇対処法


シングルタスクで1つ1つの課題に対して全集中!笑


もうこれにつきます。


もう全集中の呼吸ですよ!(わからない人すみません。)笑


1つ1つの課題を対処していけばいずれおわりますしその方が集中力も分散しないのでミスをする確率も減ります。


1件マルチタスクが効率良さそうに見えますがシングルタスクの方が実は効率がいいものです。



やる事に魅力を感じれない

無気力な人あるあるですね。

これは僕もありますが魅力や価値がないことは一切やりません。笑


って言ったら元も子とないですよね、ちゃんと解説します。


これは仕事で多いと思います。


上司から頼まれた課題で

ほんとこれやる意味あるの?

この業務をこなす価値ある?


と思うこと多いと思います。


ですが仕事は仕事なのでしょうがないですよね。


でも僕が思うにこれは上司がいけないと思うんですよね。


なんの為にやるかわからない課題を部下に頼むのではなくて


この課題にはこのような意味があって重要な課題なんだ!


と部下が行う課題の重要性をちゃんとに言ってから課題を振るのが一番いいと思います。


確かにいちいち教えるのに話してたら面倒なのはわかりますが会社全体を知ってもらう機会にもなりますしそっちの方が圧倒的に吸収もいいんですよね。


ですがそんな優しい上司は極一部です。


なのでこの場合は自分が取り組む課題の重要性を自分の力で知りましょう。


そうする事で自ずとその課題の価値や魅力がわかるはずです。


それでも疑問ならやめた方がいいです。笑


ぅ泪鵐優蟆修靴討靴泙辰討笋覽いでない

マンネリ化はルーティン化した物事に多いパターンですね。


例えば筋トレ、ダイエット、散歩など


この場合は簡単で

""日に日に少しずつ変化を取り入れていく"'"


これで解決です。


少しずつ変化を取り入れる事によって長期的目線で見たらすごく変化しているのでマンネリ化は防げます。


例えば

筋トレのルーティンが腕立て、ダンベルならどちらかを少なくしてその分スクワットを導入する


ダイエットならプログラムに変わったものを1つ挟む


散歩なら違う道を通ってみる、知らない少し足を伸ばして街に行ってみる


などですね。


こうすることで好奇心が刺激され


例えば

筋トレなら

ではここでスクワットを取り入れたら体にどのような変化をもたらすのだろうか?

など


散歩なら

そういえばこの道を進んだらどこに繋がるんだろう?


などと"好奇心"が刺激されるので飽きも来ることはありません。


ちなみに好奇心を持つことは成功の秘訣だとも言われておりCQを鍛える事によってクリエイティビティ(創造性)が上がったりなどと良い効果もあります。

(CQ(好奇心指数)に関しては後日紹介します。



ズ埜紊法

やる気がない原因にはまだまだ原因があるのでシリーズ化して解説しようかと思います!!


大抵この4つはみなさんも体験した事はあるはずだと思い紹介してみました!


それではまた次回😌



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