こんばんは!KARMAです。

今日は妬まれやすい人と妬まれない人について解説していきたいと思います。


みなさんの周りにも妬まれてる人妬まれていない人は居ますよね?


人は自慢話をしたい生き物です。

それ故妬まれやすくなってしまって結果的に人間関係が悪くなったりトラブルになったりって事も多々あります。


では妬まれやすい人と妬まれない人の違いとは!


実は妬まれる人の条件はかなり

限定的で

主に


自分と近しい人で(身内や友人など)

自分と近しいジャンルで成功してる人

(自分が起業家だったら友人の起業家など)


自分の自己肯定感に害を及ぼすんじゃないかと脅威に感じる心理が働いてしまうという事です。


他に例をあげると

例1.

やたら女性にモテまくる人

男性ならモテたいという欲求は大多数の人がもっています。

上の理論に当てはめていくと


友人がモテてる(自分の周りで成功してる)

自分もモテるために自分磨きをしている(自分と近しいジャンルで成功してる)

=妬ましく思ってしまう。

になります。


例2.

自分の周りで年収が高い人


仕事に人生を注いで頑張ってる以上やはりその頑張り=収入と見る人が大多数です。


自分の友人は自分よりもかなり年収が高い(自分の周りで成功してる)

同じ地位で仕事をしている又は同じジャンルの職種(自分と近しいジャンルで成功してる)


※労働の対価にお金を貰っているという部分では同じなので自分と近しいジャンルになります。

このジャンルが自分と近ければ近い程妬ましく思われがちです。(職種や立場など)


では妬まれなくするにはどうすればいいか。


それは""他人を肯定する""です。

上手くいっている人は他人を否定しがちな傾向にあるのでそうゆう人は妬まれがちです。


自分に協力的な成功者は近づきたいと思い自分に非協力的な成功者は叩きたいというのが人間の心理です。


なので何かアドバイスを求められた時はチャンスでありのままを教えて上げましょう。


そして最初から叩いてくる人は無視しましょう。笑

↑(僕の主観です。笑)


これを期に妬まれている人は妬まれている理由を見つめ直してはいかがでしょうか?

改善しても妬まれ続けられるのならその人は切った方が得策かと思います。


それではまた!!

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